親子コース:絆を深め、共に学ぶ。
「このコースでは、保護者様は単なる『付き添い』ではありません。お子様の成功を支える『最高のパートナー』です。」
「Above and Beyond」の親子コースは、単に英語を習うだけの場所ではありません。**「家庭こそが最初の教室であり、保護者こそが最初の先生である」**という信念に基づいた、特別なマルチパス・プログラムです。
3つの柱(プログラムの特長)
「このコースでは、保護者様は単なる『付き添い』ではありません。お子様の成功を支える『最高のパートナー』です。」
「Above and Beyond」の親子コースは、単に英語を習うだけの場所ではありません。**「家庭こそが最初の教室であり、保護者こそが最初の先生である」**という信念に基づいた、特別なマルチパス・プログラムです。
3つの柱(プログラムの特長)
1. ダイナミック・パートナーシップ 親子は最強のペア
親子は最強のペア
クラス内では、保護者様が「ラーニング・パートナー」として活躍します。100%英語の環境で、お子様が安心して挑戦できるよう、一緒に声を出し、ジェスチャーを交えてお手本になっていただきます。
2. 「教え方」をマスター
お家での練習がスムーズに
講師のビリーはオールイングリッシュで指導しますが、保護者様が自然な「架け橋」となります。クラスで使うゲームやフォニックスのコツを学べるので、自信を持って家庭学習をサポートできるようになります。
3. 家族の絆を深める英語
一生モノの思い出作り
英語を「勉強」ではなく「遊びの道具」として使います。「ビデオ・チャレンジ」や歌を一緒に楽しむことで、家族共通の言語が生まれ、親子の絆がより一層深まります。
レッスンの流れ(例)
発見フェーズ(Discovery): Oxford Phonics World を使い、ビリーが新しい音を導入します。「答えを教える」のではなく、遊びの中から音を「発見」する帰納的アプローチを採用しています。
親子の架け橋(Parental Bridge): ビリーのジェスチャーや発音を、保護者様がお子様と一緒に繰り返します。保護者様が「アシスタント」として寄り添うことで、お子様の理解度が飛躍的に高まります。
休憩時間のミニ練習: レッスンの合間や休憩時間には、学んだばかりのフレーズを使って親子でミニゲームを。これにより、「英語を日常で使う習慣」が自然に身につきます。
ホーム・ビデオ・チャレンジ: 毎週、短いビデオ録画の課題を出します。親子で15秒程度のフォニックス・チャント(リズムに合わせた発音練習)を撮影。宿題が楽しい「家族のプロジェクト」に変わります。
コース詳細
対象年齢: 4歳〜6歳 + 保護者様1名
使用教材: Oxford Phonics World(アメリカン・イングリッシュのフォニックスに特化した教材)
重点項目: 自然な英語のリズム、基本語彙、親子間のインタラクション
「私は日本語は話せませんが、子どもたちの『好奇心』を引き出す言葉を知っています。お父様・お母様の存在は、お子様が英語を話すための最大の安心感となります。英語は学校の科目ではなく、共に笑い、遊び、成長するための手段であることを、一緒に伝えていきましょう。」