小学生コース:英語で世界を広げよう。
「『わかる』から『できる』へ。自ら考え、英語で表現する楽しさを。 」
小学生クラスでは、ただ単語を覚えるのではなく、学んだ英語を使って「何ができるか」に焦点を当てます。世界中の子どもたちが愛用する教材を使い、多角的なアプローチで一生モノの英語力を築きます。
3つの柱(プログラムの特長)
小学生クラスでは、ただ単語を覚えるのではなく、学んだ英語を使って「何ができるか」に焦点を当てます。世界中の子どもたちが愛用する教材を使い、多角的なアプローチで一生モノの英語力を築きます。
3つの柱(プログラムの特長)
1. 圧倒的な発話量とリズム
ネイティブのリズムを習得
「Let's Go」シリーズを使い、徹底的なリピティションとペアワークを行います。ビリー講師が重視する「コネクテッド・スピーチ」により、カタカナ英語ではない、自然で流暢な英語のリズムを身につけます。
2. 英語で「世界」を学ぶ
CLIL(コンテンツ連動学習
「Everybody Up」を通じて、理科、算数、社会などのトピックを英語で学びます。英語を「科目」としてではなく、新しい知識を得るための「道具」として使うことで、知的好奇心を引き出します。
3. 録画で実感する成長
自信を形にするビデオ課題
独自の「ビデオ・リピティション法」を採用。学んだ内容を自分自身の言葉で話し、動画に記録します。自分の成長を客観的に見ることで、大きな自信と「もっと話したい」という意欲に繋がります。
アクティブ・ウォームアップ: その日のターゲットとなる「自然な言い回し」を、リズムに乗せて練習。最初から「使える英語」を口に馴染ませます。
トピック・エクスプロア(探究): 教材のトピック(例:宇宙、動物、リサイクル)について英語で考えます。写真やイラストを見て、自分の意見を簡単な英語で構築する力を養います。
ペア&グループワーク: クラスメイトとインタラクティブに会話。講師が一人ひとりの発音やリズムをリアルタイムでコーチングします。
セルフ・リフレクション(ビデオ録画): レッスンの最後や家庭学習として、その日の成果を録画。保護者様も動画を通じて、お子様の具体的な成長をいつでも確認いただけます。
対象: 小学1年生〜6年生(習熟度別の少人数制)
使用教材: Let's Go / Everybody Up(オックスフォード大学出版局)
重点項目: 会話の流暢さ、フォニックスの応用、多教科連動学習(CLIL)
創設者(ビリー)からのメッセージ
「小学生の時期は、驚くほど柔軟に言語を吸収できる黄金期です。私のミッションは、子どもたちが『英語が話せる自分』を誇らしく思えるようになること。世界標準の教材と、最新の学習メソッドを組み合わせ、お子様の可能性を Above and Beyond(その先へ)導きます。」